
Exy-2博士
3月はまさにコロナに踊らされた相場になってしまったのぅ。
Exy-2シリーズのEA、大打撃を受けてしまいマシタネ。緊急事態宣言もあったり、今後もジェットコースター相場になるのでショウカ。

ロボ1号

Exy-2博士
トレードをしていればこういったこともある。切り替えて冷静に行くんじゃぞ。
こんな方におすすめ
- FX研究所内のEAの実績が気になる方
各EAについては、エキスパート設定からパラメータを変更することで結果が色々と変わってきますが、本ページでは基本的に初期設定の状態のEAを紹介します。
2020年3月のFX自動売買(EA)実績
| EA名称 | タイプ | 2020年1月の損益 | 月間成長率(現在の金額÷月初金額) | 運用期間 | 備考 |
| Exy-2 first | デイトレ/スイング | -327,574円 | 💧 -30.22% | 2019年8月12日~ | |
| Exy-2 second | デイトレ/スイング | -301,527円 | 💧 -30.42% | 2019年8月12日~ | |
| Exy-2 third | デイトレ/スイング | +34,337円 | 🚀 2.94% | 2019年8月12日~ | |
| Exy-2 forth | デイトレ/スイング | システム停止中 | |||
| Exy-2 5/6/7 | スキャルピングEA | -423,172円 | 💧 -41.75% | 2019年12月10日~ | fifth、sixth、seventh同時稼働 |
2020年3月はまさに絶不調といえる結果となってしまいました。
とはいえ、EAもトレードのロジックを機械的に行っているものなので、基本的に損失はあるものです。

Exy-2博士
見せ方になってくるかもしれんが、FX研究所ではありのままで報告じゃ。
リスクがあればリターンもあり、基本的には表裏一体と言えます。
FXだけでなく、投資はこのリスクを受け入れたうえで、期待値を考えてリターンを出していきます。
長い目で見て、プラスを目指していけるような運用ができるように私も頑張らないとデス!

ロボ1号
FXやEAを使った自動売買初心者の方向けに、FX研究所内のおすすめ情報を以下の記事にまとめていますので、是非参考にしてください。

Exy-2博士
このコロナが流行っている状況じゃが、相場は徐々に落ち着いてくると思っている。長期的に見た世界経済はやや心配なところじゃな。自分自身の健康状態にも充分注意が必要じゃ。
以下のページで、それぞれのEAの簡単な性能や特徴、よくある質問、全てのEAに関するレビューも紹介しています。
myfxbookの今までの取引結果のチャートや、細かい履歴を確認するためのリンク、EAのダウンロードボタン等もありますので、ご覧になってみてクダサイ。

ロボ1号
本家Exy-2シリーズ
毎月myhuxbookのフォワードテスト状況を公開していく予定です。
本FX研究所ページのサイドバーでも実際にmyfxbookのページへのリンクを張っているので、トレードの詳細を知りたい場合は直接見てみてくださいね!

ロボ2号

2014年からFXの世界に飛び込み、感情に左右されるトレードの難しさに直面。ITエンジニアとしての経験を武器に、「いかにシステムの力でメンタルと資金管理を安定させるか」をテーマにツール開発を始めました。
MQL4(MT4言語)は独学であり、決して「神業的なコードを書くプログラマー」ではありません。しかし、独学だからこそ、初心者や個人トレーダーがどこで躓き、どんなツールがあれば救われるのかを誰よりも理解している自負があります。
「かつての自分と同じように、感情や管理の難しさで悩むトレーダーが、システムの力を借りて一歩先へ進めるように」
そんな想いで、日々ツールの改良と相場分析に励んでいます。
そんな想いで、日々ツールの改良と相場分析に励んでいます。
【実績・外部評価】
・ 大手投資ポータル「GogoJungle」にて特集掲載
注目の開発者として取材いただきました。 👉 取材記事はこちら
注目の開発者として取材いただきました。 👉 取材記事はこちら
・ 自作ツールの累計利用者数 1,000名突破
多機能パネルEA「Exy-Panel ONE」をはじめ複数のツールをリリース。
多機能パネルEA「Exy-Panel ONE」をはじめ複数のツールをリリース。
・ 公式LINE ユーザー数 1,000名超
2019年より運営を開始し、多くの個人トレーダーの皆様に支えられています。
2019年より運営を開始し、多くの個人トレーダーの皆様に支えられています。
【開発テーマ】
「感情に左右されない、長く相場と付き合える環境作り」
エンジニア視点でのロジック公開と、地に足のついた情報発信を継続中。
エンジニア視点でのロジック公開と、地に足のついた情報発信を継続中。
