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テンプレ【1/9運用録】「ドル買い追い風」のAI分析に対し、Exy-2FX研究所が出した結論

AI「追い風」的中も…悪夢の「下落→急騰」で過去最大の往復損切り

本日の相場環境(AI分析)

AI「追い風」的中も…悪夢の「下落→急騰」で過去最大の往復損切り

2026年2月13日、AIは『追い風(ニュースと仲値需要が一致し上昇圧力)』と判断。

では、ロジックはどう動いたか?
早速見ていきましょう。

Exy-2 Gotobi_Nakane_USDJPYの稼働結果

AIの上昇予測は的中しました。 しかし、その過程が「悪夢」でした。

  • ⚠️ロング:-50.1 pips(底でS/L)

  • ⚠️ショート:-50.5 pips(天井でS/L)

【今日の運用まとめ】

「過去最悪の展開」となりました。
AI分析は「追い風(上昇)」を示唆しており、実際に相場はその後153.25円まで上昇しました。AIの方向感自体は正解でした。

しかし、EAにとってはあまりに残酷な値動きでした。
まず、深夜に発生した一時的な「深い押し目(急落)」により、仲値ロングが底値で損切り(-50.1 pips)にかかりました。

合計 -100.6 pips。「下落→急騰」の往復ビンタで、過去最大の損失となりました。

【悲劇の瞬間】 黄色い丸の部分が、今回の損切りポイントです。 まさに「セリングクライマックス(売り尽くし)」のような長い下ヒゲでS/Lを狩られ、その直後に爆上げしていきました…。 AIの「上昇予測」は正しかっただけに、悔やんでも悔やみきれない「事故」チャートです。

その後、AIの予測通りに強力な「追い風」が吹き始め、相場は急騰。今度はこの上昇トレンドにドテン(ショート)が巻き込まれ、こちらも損切り(-50.5 pips)となりました。

結果は、合計 -100.6 pips。
「行って来い」の相場で両方のストップロスを狩られる、まさに悪夢の往復ビンタです。
非常に痛い損失ですが、これが相場のリアルです。すべてを隠さず記録します。

-仲値トレード(AI分析とEA結果)

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